人が変われば『唯一無二の神』も変わる。女が変われば男も変わる。これ普通のこと。

現世で生きてきて、いろいろと体験や観察もしたけれど、呆れるくらいに無駄な人生というか、前々前世でやってきた事もバカバカしくなりました。

 

[ 1 ]  人々は「人の命は地球よりも重い」と声を大にして言いました。しかし、これは大嘘でした。

日本語の「karoshi」なんて世界共通語になってる。

人が増え続け、増えれば増えるほど地球のエネルギーは食い潰され、そして地球は汚染されてきた。

そもそも地球がなければ、いまの人々の生活は存在しない。

つまり「地球は億の人々の命よりも重い」というのが正確な答えです。

 

[ 2 ]  かつての日本人女性は「私がお腹を痛めて産んだ赤ちゃんです」「どんな事があっても私が育てます」という言葉を強く発言していました。遠い昔、戦争直前にも耳にした事は多々あったでしょう。

現在では、この言葉に当てはまらない日本人女性もいるようです。

私は子育てとは「無償の愛」だと思います。しかし、子育てを「労働」だと発言する日本人女性がいる事に、非常に強く大きな違和感を覚えます。

なんだかんだ、日本人女性は圧倒的に専業主婦を選択してますけどね。

ってか、日本人男性ってホント外ですね。

外へ出て戦う企業戦士!?みたいな。

遠い昔の日本には「侍」がいましたよ。本当に命を懸けて戦っていた人達です。戦っていた人達の大半が侍でした。農民や商人や百姓などは戦わなかったそうです。たぶん基本的にはでしょうけど。

そして時代は変わり侍というより「男」が戦っているようなイメージがあります。もちろん実際に戦場へ行っていたのは男ですから当然の話なのですが。

どうして、ここでも男が外へ、しかも戦場。

たしかに男は女よりも力がありますけど、そんな力の差なんて戦場へ行けば関係ない。腕力があった男達ほど、生きて帰ってきたなんて、そんな事はない。

男が戦場へ! ってのは、選挙権が与えられていたからです。選挙権があるという事は、政治に参加しているという事ですね。つまり主張するなら義務や責任を果たせという事なのでしょう。

日本人的発想としては、戦時中も「男は女を守る」なんて気持ちもあったでしょうが、理論的には政治に参加しているか参加していないかですね。

日本人女性に国政選挙権が与えられたのは1945年だそうです。終戦直後ですね。

ちなみにネットで見たけど、江戸時代に国政選挙権は無かったけど、村役人や町役人を選ぶ投票権は存在していた様です。明治維新後に初めて選挙制度が出来たわけではないらしい。

近年の日本人女性は大きく変わり…ってか変わり過ぎでしょう。失笑

日常生活においては、完全に男をナメてますからね。失笑

群れて空気で… いろいろと男を使って… とか。失笑

日本という国を政治的にみて、日本人女性を弱者と捉えている人達は世界に多くいるでしょう。でも違いますよ。日常生活における日本人女性の態度や生き方を、世界中の人達に知ってほしい。どっからどうみても、日本人女性を弱者に見る事は出来ません。

まぁ、日本人女性が変われば、とうぜん日本人男性も変わります。これからね。特に現世後からは大きく変わりますよ。

日本人女性にとって都合の良い事は残し、そして都合の悪い事は法律にしてでも止めさせる。私は、こういうペテン的な人達って大嫌いなんですよ。

「日本人男性が日本人女性を守る」なんて、いやいや、とんでもない。もう古い話でしょう。

日本人女性が強い立場でいたいのであれば、身体を張ってでも日本人男性を守ってあげなさい。

時代的にも、そして理論的にも、日本人女性は戦わなくてはいけない時代なんだなと、本当に心から思います。

 

[ 3 ]  テレビで出演者の喋った事が、現世後に事実になるなんて無いですよ。その出演者に影響力のある人達、団塊&ポスト&ジュニア&その仲間達なんかが、そう喋らせているんだろうけど、そんなの全く意味ないですよ。全ては現世後に『唯一無二の神』が判断し決定する。

 

[ – ]  この現世で長い長い年月、大金もない好みの女子とも遊べてない旅行すら行けてない。周囲は嫌いな人達ばかりで大変しんどい現世を送らされてきた。もう年齢も年齢で時間も時間です。もうとっくに Time Over.

とにかく許せません。超特大でいきたいので現世後からです。

私の気持ちも意思も変わらない。

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